billionのボヤキ

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【マイクリ】第2回ブルドラ奮闘記|6位に食い込んだチームとランキング戦のテクニック

 

こんにちは。billion(@Dappsbillion1)です。

第2回ブルドラが終了しましたね。

そこで見えた今後の展開と、どのランキング戦でも使える順位を上げるためのテクニックについて考えてみました。

billionの奮闘記はどうでもいいんだよ!って方は「ランキング戦で順位を上げるためのテクニック」からご覧ください(笑)

 

 

 ブルドラで見えたランキングテクと今後!

 billion史上最高6位のチーム

今回は、けっこうガチでやってみました!

それゆえに、凡ミスや悔やまれる事が多かったです。

プレッシャーに弱いということが判明いたしました(笑)

その辺も含めて書いていこうと思います。

 

まずは、6位に入ることの出来たチームを紹介します。

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スタートから最後までずっとこのチームで臨みました。

相手チームに合わせて沖田とベートーベンを入れ替えて使います。

環境上、INT系が有利と言うのは周知の事実でしたが、バフヒーローを持って無い、エクステも足りないなどの理由から全員INTチームは無理でした。

ベビドラを参考にして、全ブッパチームは、ほぼ攻撃スキルしかないのでバトルアクションの総数は少なく、すぐに決着がつくことから、対戦相手を見て勝てそうかどうかの予想が付けやすいメリットがありました。

そこで、全INTチームに対してPHY攻撃を混ぜた全ブッパチームなら対抗できるのではないかと考えて、このチームに至りました。

伊達政宗にも単体攻撃スキルをつけて、先に先頭を落とすと言うコンセプトです。

 

 

このチームで重視した点

・全員のAGIを150以上に調整

・全員のHPをできるだけ上げる、最低300以上に調整

攻撃スピード命、耐久はHP頼み。

沖田に刀と言う選択肢をとればもっとAGIを上げることができますが、三段突きが発動するまでにPHYをできるだけ上げておきたいという事で、インペリアルをチョイスしてます。

 

このチームの反省点

伊達政宗のガールズトークをブラックシャウトに

後から計算してみましたが、特攻型なのでよりダメージ量の多いスキルにすべきでした。バフは長期的なバトルでは活きてくるでしょうが、1週で5%しか上がらないなら、10~15%高いダメージを与える方が良いでしょう。

 

・ベートーベンの霊降富士は機能したのか?

こちらもブラックシャウトで良かったのではないかと思っています。

わずかな回復によって繋がった場面は少なかったように思います。

 

伊達政宗の得手不得手

独眼竜の爆発力が何よりも魅力ですが、短期決戦では発動が不安定なため、それによって勝敗が決してしまうこともあります。

安定感を求めると違うヒーローの選択になるかもしれませんが、個人的にこのギャンブル感も好きです(笑)

 

ランキング戦で順位を上げるためのテクニック

 

基本テクと心得

①朝9時リセット前に10試合消化する

基本中の基本ですが、レートによってポイントが変わるため、勝てる相手のレートがMAXに近い状態でバトルでき、結果多くのポイントを得ることが出来ます。

 

②とにかくアタック時に負けない事

確実にポイントを積み上げるために、勝てる相手としか戦わない。ルール性質上、特に2日目以降の負けは後々響いてきます。

「勝つか負けるか」ではなく「勝つか逃げるか」です!

 

③バトルレコードは必ず確認しよう

自分が勝てる相手かどうか判断するために、バトルレコードで相手のエクステやスキル順を見ましょう。厳密に判断するのは難しいかも知れませんが、自分のチームの特性を理解しておく事で、相性のいい相手を見つけやすくなります。

例えば、自分のチームがINT系全攻撃チームに強いがPHY系バフチームに弱いと分かっていればINT系チームを探せばいいわけです。

 

④リセット時間ギリギリを攻めすぎない

これは賛否ありますが、秒単位でリセット直前にバトルボタン押すのは控えた方がよいでしょう。通信の遅れなどで消化できないリスクをカットする方が賢明かと思います。

  

上級テク

①勝てそうな相手をピックアップしておく

リセット毎の順位やバトルレコードを参考にして、ライバルになりそうなチームや勝てたチームを見つけておきます。相手のプロフをブックマークしといてもいいかもしれません。そうすることで、少しでもリセット前の時間的余裕を作ることが出来ます。

 

②バトルする順番を決める

ピックアップした勝てそうな相手を誰からアタックするのがいいのか?

それは、レートがMAXに近い順です!

バトルレコードの時刻に注目しましょう。リセットから何回アタックしているか見ることが出来ます。上限回数10回に近く高レートな相手からアタックしましょう。

 

③鬼タイムはレート差のポイント計算で勝つ

まず、鬼タイムに3戦残すのが基本です。レート差別の表を参考にどれだけポイントを稼げば何位になれるか、万が一負けた場合に何位になるかを考えて、鬼タイム中の対戦相手を決めます。その際、ライバルの消化バトル数も合わせて考える事で最適な判断ができると思います。

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※状況によっては上記の限りではありませんが、基本的な事をまとめました。

 

 

今後の展開について

今回のブルドラでも、後半戦はチームが多様化しました。

次回べビドラでも言える事ですが、カンストヒーローばかりの戦いになった時にチームの多様性を求められます。最低でも2チーム、得意と苦手が真逆なチームを用意し使い分けて行く事が求められそうです。ヒーローボキャブラリーがものを言う環境が来そうですね。

 

 

一番大切な事!

 

ずばり、楽しむこと!!

 

今まで読んできて下さった皆さんは、なんやねん?!

と思うかもしれませんが、今回けっこうガチでやってみて、やっぱり変態パーティー出したいなとか、プレッシャーで指震えるとか(笑)

私にはいろんな意味で”遊び”がないと、プライスレスな体験を逃してしまう事に気が付きました。

ポジティブ信者なんで、ゲームも人生も楽しくないとつまんない!(当たり前か?笑)

まあ、そんなこんなでbillionはgoing my wayを続けます(笑)